月に吠える −筑前・時事評論あるいはボヤき  by Inoue Chikuzen

	


	7.「元寇、壱岐・対馬を蹂躙の像」を壱岐と対馬に建てよう。 2013.8.30

	友好的な関係を造ろうとする日本人の心情に逆らってばかりの、理不尽な、昨今の韓国・中国による反日の象徴としての
	「慰安婦像」や、南京の「大虐殺像」に対抗して、壱岐と対馬に「元寇、壱岐・対馬を蹂躙の像」を建立する。元寇は両
	島の島民に残虐な行為を働き、悪逆の限りを尽くし、博多沿岸に一方的に攻め入ってきて、以後千年近くになろうとする
	のに、未だに日本国民、両島島民に謝っていない。勿論補償も無い。
	元という中央アジアの牛飼い・羊飼いたちに支配されていたとはいえ、漢民族・韓民族もそれに荷担していたのであり、
	これから逃げ出すことは許されない。中韓両国民は、今こそ正しい歴史観を持たねばならない。
	中韓両政府がこぞって愚かな反日を叫んでいる今こそ、壱岐と対馬に「元寇、壱岐・対馬を蹂躙の像」を建立し、両国政
	府、両国民に猛省を促す!


	




Return Next